




あんなに曇って少し雨だった空が、
一晩寝るとこんなに秋晴れに。。。


伊勢神宮ですっきりしたせいか、
朝からみんな気持ちよく起きられ、奈良の天河神社へ。
スケジュールは、いきあたりばったりでこんな感じになりました。
新大阪→天河神社→鍾乳洞→丹生川上神社下社→新大阪
天河神社
http://www.tenkawa-jinja.or.jp/top/index.htmlでは、11月23日は一年に一度の新嘗祭が行われ、
めったに開かない弁天様がいらっしゃる扉が開かれました。
新嘗祭とは、神にその年に収穫した新穀を供えて、
神恩に感謝を捧げるお祭です。
写真は、はじめ遠慮していたのですが、
撮ってもよいと許可を頂きパシャ


すると、こんなに光が


きらきらエネルギー満載。
素晴らしいメッセージを頂き、心と体が解き放たれました

その後、儀式が終了するとお供え物を頂くことができ、
心も体も普段感じられないエネルギーで満たされました

天河をお散歩し、透き通った河や紅葉

を満喫、
みかん畑

を登る機械のような、
乗り物で遊園地に来たような気分で、鍾乳洞へ。
自然にできた立派な鍾乳洞が、いろんな動物や菩薩様に見えたり、
河を見ながらおいしい御膳

を頂き、
最高に幸せでした

旅最後の締め言葉を、丹生川上神社下社の宮司さんに頂きました。
「日本には、なんでこんなにあちこちに沢山の神様がいらっしゃると思いますか?」
「日本人が神様に感謝を示すことで、心が解き放たれ、潜在能力を引き出すためですよ。」
とおっしゃいました。なるほど


ごめんなさい。
文章や言葉が苦手なのでうまく説明できませんが、
奇跡やシンクロ二シティ

を沢山感じられた2日間の旅でした。
一緒に行ってくれた、生徒さんに感謝

新しい出会いに感謝

神様に感謝

胸いっぱいの感謝